(Source: termin, via yokokick)
自分にとってどうでもいいことなら、どんどん人を助けてあげればいいし、譲ればいいのです。それはいわば「世の中に貯金する」行為です。反対に、あちこちで自分の主張を通すのは「世の中に借金を作って歩くような生き方」です。 お金の借金は簡単に返せますが、人や社会への借りはなかなかゼロクリアできません。つまらないものを得るために、大事なものを失うのは馬鹿げています。しかもお金を借りている人は自分が借金をしていることを自覚していますが、あちこちで自分の主張が通っている人は、自分が借りを作っている、ということに無自覚です。“自覚のない借り”ほどやっかいなものはありません。 — 得るモノ、失うモノ - Chikirinの日記 (via kogure)
(via momomemo)
いまプレゼンを聞いているのですが、その人のデスクトップに「退職願」ってアイコンがあって話に集中できません!! — Twitter / naoko togashi (via rpm99)
(via yokokick)
KIRIN_おつまみ道場│料理レシピ「スペアリブとじゃが芋のオーブンパン粉焼き」 : お酒にぴったりの美味しいグルメ料理レシピが満載!
知り合いがかなりの数起業して、かなりの数失敗した。
飲食店からITまで職種は様々だったけれど、ここに来てなんとなく法則性が見えて来たのでメモ。
①自己資金で開業するヤツは潰す。
成功したやつは大体スポンサーを獲得して始めてる。初期資金の多寡がモロに成功率に関わってる上、
誰かを納得させてカネを出させるところから始めてる奴は強い。初期資金5000万越えの奴らの生存率は100%。
②一人でやろうとする奴は潰す。
人材集めに奔走した奴らほど生き残ってる。社長の仕事量が多い会社ほど長く持ってない。
むしろ、仕事を見つけて来てから誰に振るか考えるようないい加減野郎の方が成功している。
③友人の少ないやつは潰す。
これは圧倒的真理。起業をしようなんて奴は大体どこかクセのあるやつが多いけれど、単にクセのあるだけでは失敗してる。
起業に成功した奴らは大体友人から無利子無期限の借金(というよりは出資)を得ることに成功してる。
④大企業でのサラリーマン経験のある奴の方が成功している。
⑤共同経営は失敗率が極めて高い。
資本は誰か一人が出すかあるいは引っ張るかして、従業員として人を雇う形の方が成功してる。
というか、資本を分け合った共同経営は100%破綻している。
⑥配偶者のある人間ほど成功している。
「ヨメの扶養に入ってた」という奴が結構いる。
ここまでまとめてもあんまり役にたつとは思わないけど、こんな感じだった。これは汎用性のある話だろうか。
— 起業で成功する奴らの法則っぽいもの。 (via toby-net)(via uzuzuzu)
「Android版(アプリケーション)の開発は iPhoneよりも特別難しいというわけではない。ただし最終的な QA(品質保証)及びテストは悪夢となりうる」 — Android版アプリケーションが直面する、細分化されたAndroid OSの数々 - スラッシュドット・ジャパン (via do-nothing)
(via yutacar)
ほめぱげ2.0
「思ったより〜知らない人がたくさんいて驚いた!」は、
→「俺知ってたんだぜ!すごいでしょ!」をオブラートに包んだ言い方
こういう発想を続けてると人が嫌いになってきます
誰も賛同してくれないと思うけど、
「どうせ、誰も〜してくれないだろけど、試しに〜してみる」とか
そういう宣言は、自分の失敗や恥に保険かけた言い方だからズルいと思う説を試しに流布してみる
// 課長がやればいいのに。 —
ソースコードで発見した奇妙なコメント集 | Webクリエイターボックス
自分が見た中で1番はこれ。
“i++; // iを1増やす”
俺はこんなの見たな。
static final int NO_ONE = 1;
static final int NO_TWO = 2;
…
(via yokokick)